情報発信ではアンチがつくようになったら一人前

「コードとにらめっこする外部委託のエンジニア」の写真[モデル:サンライズ鈴木]

こんばんは。

HIROです。

 

はじめに

今回は、「情報発信ではアンチがつくようになったら一人前」というテーマで書いていきたいと思います。

情報発信をしていると、ときどき嫌な思いをすることがありますよね。

そこで、情報発信を辞めてしまうという人も多いでしょうが、それはとてももったいないことです。

今日は、情報発信におけるアンチというものについて、語らせて頂きます。

では、本日も最後までお付き合い宜しくお願いします。

 

そもそもアンチファンって何なの?

よくアンチとか、アンチファンとかって言葉が使われていますよね。

ですが、そもそもアンチファンって何なのでしょうか?

私なりにいろいろ調べてみました。

その中で、ヤフーの知恵袋の中で良い回答を見つけました。

それは、

ファンの反対という意味です。但し「ファンでない人」ではなく、「それを嫌っている人」という意味になりますね。中間層(関心のない人)は、アンチにはなりません。特定のものを大好きな人のことを「ファン」と呼び、それを大嫌いな人のことを「アンチファン」と呼びます。」(引用元:ヤフー知恵袋https://chiebukuro.yahoo.co.jp/)

というものでした。

つまり、ファンではないけれども、関心は非常に強いわけですよね。

 

情報発信ではアンチがつくようになったら一人前

アンチファンの意味は、上記のようなものなります。

アンチがつくということは、それだけ関心が強い情報を発信しているということであり、情報発信者として成功していることの証なんですよね。

アンチがつく=ファンもついている

ということなんです。

以前、情報発信で成功している人と話したら、「情報発信ではアンチがつくようになったら一人前」と言われたことがあります。

それは、このような意味なのでしょうね。

 

最後に

情報発信をしていると、いろいろと嫌な思いをすることもあると思います。

でも、アンチがついてきたということはそれだけ自分が一人前になってきたということなんです。

むしろ、喜ぶべきことです。

私自身、アンチが来た時は「よっしゃ!これで自分も一人前だ!」と喜びました。

逆に言えば、そのくらいのメンタルの強さが無いと情報発信はやっていけないと思います。

これから情報発信をしていこうと考えておられる方は、強いメンタル持っていきましょうね!

 

では、今回はこの辺で!

 

 

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