コンサルと情報商材の決定的な違いとは?

こんばんは。

HIROです。

 

はじめに

今回は、「コンサルと情報商材の決定的な違いとは?」というテーマで書いていきたいと思います。

これからせどり等を始めるにあたっては、コンサルか情報商材かで迷っているという人も多いでしょう。

そこで、今日はコンサルと情報商材の決定的な違いについて、語らせて頂こうと思います。

では、本日も最後までお付き合い宜しくお願いします。

 

確かに、ノウハウやテクニック自体は情報商材から得ることも可能

確かに、情報商材からでも良いノウハウやテクニックを得ることは可能だと思います。

もっとも、情報商材は当たり外れが大きいようですけどね。

当たり外れがあるという面では、コンサルも同じです。

 

ただし、大っぴらにできないノウハウやテクニックもある

ノウハウやテクニックということについて言えば、あまり大っぴらにできないこともあるんですよね。

裏技とまでは言いませんが、不特定多数の人に知らせることが難しいものです。

コンサルの場合は、当事者間のやり取りの中で、そういうことを教えるというこも可能になってきますが、情報商材の場合は難しいのではないかなと思います。

 

マインドやメンタル面で決定的に異なる

これが一番の決定的な違いですね。

情報商材は、それを購入しても基本的に独りでやらなければなりませんよね。

これに対し、コンサルの場合は、コンサルタントとコンサル生との二人三脚という感じに近くなるので、情報商材に比べれば一般的に挫折しづらくなるのです。

また、コンサルは一般的に高額ですので、何としても結果を出さなければという反強制力がコンサルにもコンサル生にも働きますよね。

このようなマインドやメンタル面という決定的な違いから、情報商材を買っても多くの人は挫折していまうという事態が起きているのではないかなと考えています。

 

もっとも、コンサルでも実態には高額な情報商材というものもある

ただ、ここで注意しなければいけないことがあります。

それは、コンサルでも実態は高額商材を販売しているだけというようなものもあります。

具体的には、

①最初にコンサルしたら、それ以降はほとんどコンサル生のフォローしない

⓶初めに動画や音声等の教材だけを配布し、それ以降はほとんどコンサル生のフォローしない

などです。

上記①⓶に共通にしていることは「最初だけで、それ以降はほとんどコンサル生のフォローしない」ということです。

これでは、高額な情報商材と実態は変わりません。

 

最後に

私自身、コンサルを行う立場だからと言って、コンサルを勧めるつもりはありません。

情報商材でも良いものもあれば、コンサルでも最悪なものもあります。

ただ、コンサルと情報商材の決定的な違いは、「マインドやメンタル面」ですので、この点を十分に認識したうえで、ご自身で選択されることをお勧めします。

 

では、今回はこの辺で!

 

 

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